Webライティングの社員教育・社員研修を!


急増するネットトラブル。
顧客クレーム・ネットの炎上・法律違反を回避するために。

「今、Webライティングが会社を変え、会社を守ります!」

マンガ Webライティング能力検定を社員教育に

Webライティング能力検定を社員教育に

<急増する受検者数>

2017年中に累計1000名を突破しそうです!

Webライティング能力検定受検者推移

今最も重要な社員教育とは?

顧客クレーム、ネットの炎上・法律違反が起こると、取り返しの付かないことになります!!

急増するネットトラブルを回避するためには、

社員1人1人の
Webライティング教育が
必要です!

メリット

Webライティングスキルが高まれば、次のようなメリットもあります。

売れるホームページ
信頼性の高い文章
受注につながる文章

が書けるようになります!!

社員のSNS投稿大丈夫ですかー?

例えば、、、

内部情報漏洩 ミス投稿 悪ふざけ プライバシー侵害などの法律違反

これらで一度炎上してしまうと取り返しがつきません!
一瞬で拡散し、画像が証拠として残ります。
抗議の電話やファックスが殺到し、会社の信用は地に堕ちます!
それは社員が仕事でやったとしてもプライベートでやったとしても同じ
投稿した人の個人情報が暴かれ、経営者が叩かれ、会社のあることないことがネタにされます。
最悪は”被害者”から訴えられるなどして、会社不祥事として永遠に残ります!


ここ最近だけでも次のような炎上事件が起こっています。


1日でも早く防止策を講じて下さい!!
解決策はココにあります!

Webライティング能力検定受検をご検討の方は、 引き続き下記をご覧ください。

人事・教育担当の方へ

ご要望いただければ、
公式テキスト(模擬問題付き)
をお送りします。

お申込み

社員教育限定割引制度

10~49人

受検人数が
10人~49人の場合

受検費用

割引率

5%

50人以上

受検人数が
50人以上の場合

受検費用

割引率

10%

認定を受けるメリット


一般的な利用例

一般的な利用例


資格取得者からの喜びの声


企業教育担当者の声

K.H様(マーケティング本部)

マーケティング部(特にWebに携わる)のメンバーには
最低限必要な内容が盛り込まれていると感じました。

Webに携わるマーケティングメンバーに、知識のレベル差があるのですが、
上級者には優しい内容だったのではないかと予想します。
この検定の受講対象者を今後検討したいと思いました。

合格者には本認定証が送られます

認定証見本

Webライティング能力検定1分動画

Webライティング能力検定は、おかげさまで
たくさんのメディアに取り上げられています!

受験科目

1)国語
誰でも理解できる平易で正しい日本語
2)Webライティング
企業HP、ネットショップ、ブログ、FB、などのライティングスキル
3)コピーライティング、メールライティング
売れるライティング、メールによる顧客対応
4)SEO
多くの人に訪問してもらい、売上を上げられるSEO
5)倫理・法律、炎上対策
トラブルを起こさないライティングスキル
6)Webライティングに関するミニ論文(200~300文字)
意図が適確に伝わり信頼を高められる文章
合格された方は、下記のバナーをご自身のWeb媒体・印刷媒体へ自由にご利用いただけます

過去の受検者の感想

受検された方から
大変多くの喜びの声をいただいています!

感想1
感想2

鈴木 翔太様

仕事柄、コンテンツ企画やマメルマガ、SNS等ライティング能力を必要とされるものが多く、そういった分野をもっと磨きたい、そして証明できるものが欲しいと思い、この度受験致しました。
大きく6項目ございましたが、自分の強み弱みが明確になり、苦手分野を克服することで能力向上ができたと思います。

実際、SNSでの投稿の反応が増加、またコンテンツの検索クエリ数増加など効果が出ています


伊藤 裕美様

不特定多数の目に触れるWeb上のライティングでは、国語力・文章力といった技術だけでなく、SEOや法律まで幅広い知識が求められている事を改めて理解でき、それらを体系的に学べたので、受検してよかったです。

仕事でWebライティングの機会がある人は、絶対に学ぶべき内容だと思います。


水元 翔太様

Webライティングするにあたって基本的には常識の範囲内なのですが、その中にも目からウロコが落ちるような情報があり、とても有意義な勉強をさせていただきました。


今野 春彦様

事前に頂いたテキストに沿った問題だったので安心しました。
Webライターは今後どんどん知名度が高くなる職業だと思います。
それに応じて、ライターの数も増えるはずなので、他のライターとの差別化、そして自分の付加価値を高めるために非常に効果的な検定だと思います。

今回テキストで学習した内容は、改めて勉強になる事ばかりでした。
なかなかこういった内容を能動的に学習する機会もないので、そういった意味でも有意義な時間でした。


上野 さや香様

自分のWebライティングスキルがどれほどのものなのかを一度試してみたいと思っていました。
仕事上、キャッチコピーなどを考える事が多く、本当にこれがユーザーの心にささっているのか半信半疑でした。
また、基礎からWebライティングを学んだことがなかったので基礎から学べたことは非常に良かったと思っています。


M.S様

Webに関わる仕事をしてきましたが、これまで法律について意識したことがなく、SEOやコピーについてなども基礎的なことを勉強してこなかったため、はじめて知ることが多く驚きました。
もっと色々なことを勉強しないといけないなと痛感しました。
気楽な気持ちで受けましたが、勉強になることが多く受験してみてよかったです。


今回、第五回WEBライター検定一級に合格することが出来ました。
試験を受ける少し前からWEBライターのお仕事をかじりかじりやっていたのもあり、再確認しながら試験に向けて勉強しました。

WEBライターのお仕事はネットが普及している今、とても大事なお仕事だと思います。
その為には、こちらの資格でネチケットや正しい日本語の使い方、SEOや炎上対策に関してなどをきちんと勉強することが大切だと思いました。
WEBライターに携わる方に本当にオススメの資格です。
私もこれからも勉強したことを活かしてWEBライターのお仕事に励んでいきたいと思います。


現在、私はセールスコピーライターの勉強をしており、これから仕事を受注していくうえで、やはり、知識、信頼性は非常に重要だということに気がつきました。
では、どうすればこの二つが手に入るかと調べていたところ、このWebライター検定の存在を知りました。
「これだ!」と思い、すぐに申込みました。

テキストが届いてから試験までの約1ヶ月間、必死に勉強しました。
何度も読み返し、演習問題も何度も解きました。
テキストを最低3回は読み返し、演習問題をしっかり解けるようにしていれば、必ず1級に合格できます。

これからWebライター検定の有資格者が確実に増えていきます。
今は、家にいながらパソコン1つで仕事ができる時代です。

Webライター1級を取得した今、これからがスタートです。
自分のスタイルで仕事ができるように、もっと勉強して、実績を積んで、人から信頼されるコピーライターになりたいと思います。


本試験のテキストを勉強するにあたって、いかに普段自分が利用しているインターネットにおいて無知だったのかと実感した。
私は現在学生をしているが、交友関係上SNSを使うことが多い。
SNSにおいて何かを発信する際に、自分が何に気をつけるべきなのか、どういった危険が潜んでいるのか、といったことを知るいい機会になった。

その上、コピーライティング、メルマガ、HP、商品販売におけるWebライティングの基礎、基本的な国語の学習、関連する法律、さらにはSEOの考え方といった、これからの社会で必須とも言える知識を勉強するのにすばらしい教材だったと思う。

テストは主にテキストから出題されるので、テキストをしっかりと読み込んで演習問題を解いて理解を深めておけば自ずといい点をとれると思われる。
今回得た知識を実践で使う日はそう遠くないだろう。
これから社会に出る学生の同輩に、是非受けていただきたい試験である。


中学生のころお世話になった越智先生のすすめをうけ、今回の試験を受けることにしました。
しかし当日は体調不良のために、試験を受験することはできませんでした。

テキストの勉強を通じて感じたのは、昨今はネット社会であり、情報を得る際に用いる媒体は本などの紙媒体からインターネット媒体へと変化しており、情報を与える側は細心の注意を払わなければならないということです。
情報を得る側のリテラシーに関してはしばしば教育されることもありますが、情報を与える側のリテラシーに関して誰かから教わることは今までなかったので大変意味のあるものだと思いました。
それというのも、先ほど述べましたように昨今はネット社会となっており、社会人となった際になにか情報を発信する際にはきわめてインターネットを用いて行う可能性が高いからです。

もちろん大学生のうちからこのような知識を身につけておくことは、最近SNSサイトにおける大学生のリテラシーの欠如による炎上を鑑みても必要なことだと思います。


・受検のきっかけ
商工会議所の会報にWEBコンサルタントの方の記事が掲載されていて、その方のプロフィールに このWEBライター技能試験1級取得と記載されており興味を持ちました。
また、仕事でWEBコンサルティングを行うことがあるのでこの様な資格を持っていることが お客様に安心感と信頼感を与えると思いました。

・勉強を通じて感じたこと
実際に、仕事でWEB制作に携わっているので勉強していて楽しかったです。
また、自分の知らない知識も習得できたのでとても為になりました。

・試験を受けて感じたこと
試験の中に一般常識として国語の問題があったのですが普段、自分が使っていた言葉(尊敬語と謙譲語)の間違いに改めて気が付くことができました。
今後は、サイト文章やブログ文章など気を付けて行きたいと思います。

・試験に対する現在の思い
この試験の1級に合格し自信が持てました
今後、仕事でこの資格を生かせるように頑張って行こうと思います。

・受検しようかどうか迷っている人へ
これから、WEB業界で働きたいと思っている方は就職活動の際に、役に立つと思います。
もちろん、デザイナー希望の方は作品が一番重要視されるかと思いますがこの資格を持っていることで証明されることはSEO対策や売れるサイトの流れなど基礎は固まっているということです。


「WEBライター検定」満点合格に寄せて

この度、「WEBライター検定」の1級に晴れて合格することができました。
しかも恐れ多いことに史上2人目の満点合格だそうです。

今回、私がなぜ「WEBライター検定」にチャレンジしようと考えたのか。
それは、今後ニーズが高まるであろう「WEBライター」という職種に関して自身の市場価値をもっと上げたいと考えていたからです。
近年では個人サイトの運営や在宅ライターとしてライティングを副業としている方が多く存在します。
一方で本業で企業サイトの「WEBライタ ー」として活躍している方も沢山います。

ライティングを生業にしている者としては市場が盛りがることはとても嬉しいことです。
しかし、私自身は「ライティングができる人間はもっと評価されてもよいのでは?」と感じています。
これまで「文章は誰でも書ける」ことから企業が発注する記事は低単価であったり、職種として「WEBライター」を募集する企業自体が少なく、その市場価値は低い傾向にありました。

また、企業によってはエンジニアやデザイナーなど専門的な知識を有する職種が優遇され「文章は誰が作成しても同じ」といった間違った認識から「WEBライター」を生業とする職種が冷遇されるといったケースもありました。
しかし、ライティングという作業は執筆する人間の個性やセンスが発揮される、ある意味でクリエイティブな作業だと私は思っています。

それこそインタビュー記事やレポート記事など一次情報の作成に多大なる時間と労力をかけている方も多いかと思います。
そういったクリエイティブな作業には専門的な知識やスキルが伴います
そして、そんなアウトプットには然るべき評価や報酬が支払われるべきだと考えています。
「なぜ専門的な知識やスキルを持つ職種が冷遇されるのか?」
私は、そういったWEB業界の慣習に疑問を抱いていました。
しかし、こういった慣習は近年、変わろうとしています。
それは「誰でも書けるような文章」ではなく「より情報も確かでオリジナル性がある文章」を書ける「WEBライター」のニーズが高まっているからです。

その理由は大手検索サイト「Google」にあります。
GoogleはYahoo!と並ぶ日本の2大検索エンジン・サービス。
ご存知の方も多いかと思いますがYahoo!もこのGoogleの検索エンジンのシステムを借りて検索サービスを運用しています。
要するにGoogleもYahoo!も表示される検索結果はほとんど同じなのです。

WEBサイトは人が集まれば集まる程、購入、予約、登録、広告などで利益を得ることができます。
その為にはWEBの玄関口であるGoogleとYahoo!の検索結果に上位表示されることが大きなポイントとなります。
いわゆる「SEO対策」です。

「SEO対策」は近年さまざまな企業が実施しており、その対策はWEB業界以外でもWEB上にサイトを持つ企業なら必須と言われています。
それこそ専門の部署やコ ンサルタントをする企業までが存在し、日々、Googleの検索エンジンがどのような基準で順位付けしているのかを解明しようと努力しています。
そんな中、Googleの検索エンジンは今後「ユーザーにとって有益で価値のあるコンテンツを持つサイトをより検索結果に上位表示させる」方針へとシフトすることを明言し、自分で作成しないコピーしただけの情報や同じようなページが重複しているWEBサイトは評価しないことを公式にアナウンスしました。

また、Googleは将来的には「人間と会話ができるような検索エンジン」を目指しているとも言われています。
例えばハミングバードと言われる「キーワード」から「会話型検索」を目指した検索アルゴリズムの導入も記憶に新しいと思います。
このことか らも近い将来、文法や言葉使いなどが正しく書かれた精度の高い情報がより評価される時代が到来するかもしれません。
こういったGoogleの動きの影響からコンテンツSEO、コンンテンツマーケティグ、オウンドメディア、呼び名は様々かと思いますが、今、日本でも「検索経由でユーザーを集客することで自社サイトに顧客を囲い込む」といった動きが活発化しているのです。

Googleの検索エンジンのクローラーが評価する為に認識できるコンテンツとは「テキスト情報」のみ、いわゆる「文章」だけです。
すなわちGoogleの検索エンジンに評価され自社サイトを検索結果に上位表示させる為には質の高い文章を掲載することが必須
このことから高いライティングスキルを持った人材が今後ますます必要とされていくわけです。
時代はまさに、良質なコンテンツを作成できるライティング技術をもった「WEBライター」の人材を欲しているのです。

ただし、「ただ文章を書けるだけ」では市場に求められません。
質の高い文章を作成する為には数多くの知識やスキルが必要となります。
「ライティングスキル」「コピーライティング」「SEO対策」「炎上対策」「倫理・法律」など、様々な知識が強く求められます。
これを定型化し、その知識を有することへの「証」として付与されるのが「WEBライター検定」です。

この資格は取得する過程で前述した知識やスキルを学ぶことができます。
これから「WEBライター」を目指す方はスキル向上の為、今まで「WEBライター」を生業としてきた方も 自分のスキル確認に多いに役立つことでしょう。

何よりも信用を付加する肩書きとして使えることは大きな強みになるはずです。
「Webライター」は曖昧な定義の職種であり、その市場価値も低い傾向にあったことから、それを生業にしていた方の中にはこういった資格の登場を待ちわびていた人も多いのではないでしょうか。
少なからず私は待ちわびていました。
だからこそ、それなりの覚悟のもと挑んだ結果が今回の満点合格に繋がったと考えています。

もちろろん、実績を出す為のWEBコンテンツの作成にはライティング技術だけではなく、アクセス解析やマーケティングなど様々な知識も必要です。
しかし、「WEBライター検定」を取得しておけば来るべき「WEBライター」の高需要の波に乗れる角度がさらに上がるはずです
本業、副業問わず自身の市場価値を高める為に、この資格を取得することで胸を張って「WEBライター」であることをアピールしていきましょう。

「WEBライター」として同じ志を抱いている方達へ、このテキストが「WEBライター検定」を取得するきっかけになれば幸いです。

WEBコンテンツ・マーケター 森田 太
プロフィール:
WEB音楽ライターとしてWEB業界のキャリアをスタート。
その後、WEB編集者として音楽、エンタメ、ヘルスケアなど幅広いジャンルのWEBコンテンツ作成に従事。
現在はライティングを軸としたSEOやマーケティングに基づくWEBコンテンツ制作に携わっている。

 

検定詳細

検定級

取得等級のレベルの目安

1級:一般的な仕事はもちろん、高度な仕事もできるトップレベルのスキルを持つ

2級:一般的な仕事を行う上で充分なスキルを持つ

3級:一般的な仕事を行う上で最低限のスキルを持つ

6課目の中で1~5課目までは4択ですが、6課目めの「ミニ論文」だけは記述式です。
ミニ論文ではWebライティングに関する200~300文字の文章課題が出ます。


国語・・・12点満点

Webライティング基礎・・・12点満点

コピーライティング、メールライティング・・・16点満点

SEO・・・16点満点

法律、倫理、炎上対策・・・16点満点

ミニ論文・・・16点満点

<88点満点>


資格取得基準は以下のようになっています。

  • 1級・・・・・80~88点
  • 2級・・・・・70~79点
  • 3級・・・・・53~69点
  • 53点以下・・・・・資格なし

(小数点以下が出た場合は四捨五入します)

日時

第15回:2017年11月26日(日)14:00~15:30
第16回:2018年2月18日(日)14:00~15:30
又は打ち合わせのうえ、御社のご希望日時

お申し込みは1回のメールで結構です。
「備考欄」に受検者氏名をお書きください。

申し込み締切

第15回:11月12日(日)17時
第16回:2018年2月4日(日)17時
会場の席数の都合で、
締切日前に募集を打ち切る場合がありますので、ご了承ください。

会場

全国14カ所又は御社指定の会場
受検会場で全国14カ所の予定地域以外をご希望の場合は、その地名も明記してください。
検討のうえご連絡させていただきます。

札幌市内
新潟市内
仙台市内
東京都中心部
茅ヶ崎市内
長野市内
名古屋市内
金沢市内
大阪市内
岡山市内
広島市内
福岡市内
宮崎市内
那覇市内

費用

13,500円(税込)

公式テキスト

公式テキスト(模擬問題付)がついています。
メールでpdfファイルをお送りします。
印刷したテキストの郵送をご希望の方は、
申込時に「連絡事項欄」にてその旨をご指示下さい。

お支払いいただいた費用はご返金できません。

紹介者割引きは13,000円になります

ご連絡事項等ございましたら、ご記入をお願いいたします。
また、DVDセットご希望の方は下記へ「DVDセット」と記載をお願いいたします。

2回目以降の受検の方は「2回目」や「3回目」などと回数を記入してください。

確実に1回で一級を取得したい方へ 大変お得なDVDセット(19800円、消費税・送料込)

内容
受検+テキスト(PDF+印刷物)+DVD「1級を確実に取得するための7ステップ」

DVDにはレジュメとミニ論文添削2文まで、
メール質問3回までできる権利が付いています。

別に購入するより6,500円お得!!

紹介者割引は19,300円

DVDセットをご希望の方は、備考欄に「DVDセット」とご記入下さい

DVDをすべてご覧になって勉強したにも関わらず、受検され、1級又は2級に合格出来なかった場合にはDVD費用としていただいた全額を返金いたします。
2017年5月18日以降お申込みの方のみ。返金金額に検定費用は含みません

お申込み

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

お問い合わせ


費用に含まれるもの

注意)

・1~3級の等級は、同じ問題を受けていただき、その点数に応じて高い順に1,2,3級か認定されます。3級基準に満たなかった場合は認定は与えられません。

資格の期限

第7回:1級の期限は2年です。
2級と3級に期限はありません。

第8回以降:各級すべて期限は2年です。

2年後に継続をご希望の方は2年間で12,000円の更新費用がかかります。
更新費用には、更新時セミナー又は動画配信費用、並びに新しい認定証の発行費用が含まれます。

ただし、法律違反や度重なる倫理違反などを行った際には、抹消される可能性があります。
抹消される基準は協会の判断によります。

よくある質問

なぜこのような検定を始められたのですか?

そもそものきっかけは、ネット集客を教えている中で、Webライティングの重要性を理解していないために損している人が非常に多いことに気づいたことです。
Webライティングを体系的に理解することは、ネット集客に役立つだけでなく、日常の仕事や普段のコミュニケーションにも多いにプラスになることです。
適切で正しいWebライティングの普及こそが経済や人間関係を円滑に回し、より良い社会の形成に役立てられるのではないかと考えて、始めるに至りました。

どれぐらい勉強すれば1級を取得できるのですか?

公式テキストを読み込んで、付属の模擬問題をしっかり解けるようにしておけば大抵合格しています。
概ね1週間ぐらいの期間が必要ですが、集中して時間を取れる方であればもっと短い期間で大丈夫です。
ただもし下記のどれかに当てはまるようでしたら、DVD「Webライター検定1級を確実に取得するための7ステップ」を購入されることをお勧めします
添削指導、完全返金保証付きです。

「テキストだけでは不安なのでセミナーはないのか?」

「なにがなんでも1回で1級を合格したい」

「ミニ論文が不安なので、事前に添削して欲しい」

「全体的な傾向と対策をしっかり聞きたい」

「この機会にしっかりと身につく勉強がしたい」

DVD「Webライター検定(第7回より「Webライティング能力検定」)1級を確実に取得するための7ステップ」
http://wwkentei.com/dvd/

テキストの分量はどれぐらいですか?

約120ページです。
通しで読むだけでしたら1時間ぐらいで読み終えられるものです。

記述式の問題はあるのですか?

6課目の中で1~5課目までは4択ですが、6課目めの「ミニ論文」だけは記述式です。
ミニ論文ではWebライティングに関する200~300文字の文章課題が出ます。

ミニ論文の採点基準を教えて下さい。

他の課目と同じ12点制
Webライティングに関わる何らかの問題が出されます。
文字数は200~300文字。

<大まかな基準>
0~8点:
意味がわからない。
主要部分が読めない。
問題に答えていない。
規定を間違えている(文字数が制限外など)。
反社会的などの場合。

9~13点:
意味がわかりにくい。
明らかに表現や文法が不自然な場合。

14~16点:一部に不自然な部分がある又は問題ない場合。

*文字のきれい汚い
文字のきれい汚いは関係ありません。
読める文字であれば問題ありません。
読めなければ減点になる場合があります。
*漢字
漢字はWebの場合は候補の中から選べるため、必ずしも正確ではなくても結構です。
例えば「憂鬱」(ゆううつ)は記述では難しいですが、Web上では誰でも入力できます。
ただし、一般的に認知されている簡単な漢字で、候補があっても明らかに間違える場合は減点になる場合があります。
例えば、「試験」と書くべきところを「私見」と書く、「小説」と書くべきところを「小節」と書くなど。
*表現
基本的に、意図的であれば、くだけた表現や略称、俗称を使用して結構です。
文法的に正しくなくても減点にはなりません。
ただし、一般的に理解できるものでない場合は減点になる場合があります。

テキストを紙媒体でも欲しいのですが対応できますか?

はい。
ご希望の方にはテキストを印刷したものをご郵送いたしますので、その旨ご要望ください。

1級合格は難しいですか?

何も勉強しないで受検した場合は難しいでしょう。
しかし、テキストを勉強して模擬問題を解けるようにして受検された方は、大部分が1級に合格されています。

資格に期限はありますか?

資格の期限は2年です。
Webライティング能力検定の資格保有者は、常に新たなトレンドに敏感で、スキルを磨いている存在であって欲しいと思います。
そのために取得2年後に、希望者には更新のためのセミナー又は動画配信をさせていただきます。
内容は、新たなトレンドやライターとして特に役立つ情報です。
それを受講していただくことによって、新たな認定証(2年の期限)をお送りいたします。
更新にかかるすべての費用は12,000円(税込み)です。
更新は義務ではありません。。

更新を設けることによって、本人の自覚を高めることができると同時に、資格に対する社会的な信用が一層高まります。

自宅でのオンライン受検はできませんか?

自宅でのオンライン受検は今後の検討課題です。
ただ現時点では、会場に集まる形式が望ましいと考えています。
理由はオンライン受検ですと、本人認証と不正防止が難しいからです。
それが完全に解決できない限りは、資格の信頼度や質を保つためにも、現状のままになります。
<ご自宅で受けられるもの>
Webライティング・基礎技能マスター
Webライティング能力診断

検定当日に持っていかなくてはならないものは何ですか?

必須の物:シャープペンシル又は鉛筆(AB~2B推奨)2本以上、消しゴム
協会から届く検定詳細のメールを印刷したもの。
(本メールの印刷物が受験票の代わりとなります)
あったほうが良い物:時計

現在、在宅ライターをやっていますが、お小遣い程度の収入しか得られていません。
こちらの検定資格を取れば、報酬の高い仕事ができるようになるのでしょうか?

Webライティング能力検定の資格を取得したそのことだけで、すぐに報酬が大きく上がるというものではないでしょう。
資格を持っていることは明らかにプラスになりますが、それ以上にプラスなのは学んでいただくことによって、実質的に知識やスキルが向上することです。
<資格+スキル>によって高単価の仕事の専属契約につながる例がよくあります。
実は現在の発注する企業の共通の悩みは、ほとんどの文章の質が低いことです。
そこを差別化できれば、活躍の場が開けていることでしょう。


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質の高いWebライティングを
習得することの意味

社員に今最も必要なスキルはWebライティングです!

それはなぜか?
あなたの会社は次のどれかに当てはまるのではないでしょうか。

もっと売上げを上げたい
新規ビジネスを成功させたい
顧客から信頼される会社にしたい
社員に成長して欲しい

あるいは、次のことで悩んでいるのではないでしょうか?

売上が伸び悩んでいる
売れない原因がわからない クレームが多い
社内のコミュニケーションがうまくいかない

すべての希望を叶え、すべての悩みを解決できるのがWebライティングスキルの向上なのです。

そもそも世の中の99%の人はWebライティングを意識すらしていません。
日記やメモ書きをする延長でWebライティングを行っています。
それでは失敗します。
それでは成功することがないのです。

検定の勉強を通じて、Webライティングの特殊性を理解し、スキルを向上させれば、その社員はトップ1%に入ることができます。

現在ネットで成功している人はほぼ例外なく優れたWebライティングスキルを持っているのです。


Webライティングは
一生使えるスキルです

世の中の“知識”の中には、もう既に古くなっていたり、すぐに使えなくなるものが横行しています。
簡単に儲かる系や、裏技的テクニックはほとんどそうです。
簡単に学べて簡単に使えるものほどすぐに使えなくなります。

その点、Webライティングは一朝一夕には身につきませんが、一度習得すれば一生モノのスキルになります。
優れたWebライティングは社員のそれまでの仕事をガラリと好転させます。
しかもそれは一過性のもので終わりません。

必ず会社の業績に貢献することになりますし、後進の育成にも効果を発揮することでしょう。


協会の理念(抜粋)

私たちは優れたライターを育成し、さらに優れたライターを育成できる人材を増やします。
国民が自ら情報発信する実践的能力を高め、1人1人の個性やオリジナリティを存分に発揮できるようにします。

自己成長と自己実現のために頑張る人をサポートし、生き甲斐のある生活と、夢の実現を後押しします。

私たちのミッションは、優れたWebライティングの普及を通じて、ビジネスの成功と幸福な人間関係に貢献することです。

その先に目指すものは、ユーザーである発信者と受信者はもとより、顧客、資格取得者、学ぶ人、代理店、協会スタッフ、さらにその家族など関わるすべての人が真に幸福に生きられる社会です。


下記メディアに掲載されています


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